メッセージメッセージ

ワイズ・ヒューマンはこんな会社です

(たから)

やずやグループであるワイズ・ヒューマンは、人が宝である事をモットーに名づけた企業体です。
一言で言うと人財育成カンパニーであり続けることと捉え、人の、人による、人にしかできないOne To Oneのコミュニケーションを重要視する会社です。

販売

通信販売を「通販売」と捉え、お客さまと心を通わせる応対、対応を全ての企業風土として通心販売にしかできない最高のおもてなしの実現に向けて日々邁進しております。
設立10年と未熟な会社ですが、常に前向きな思考を持ち続けられる社風と"自分がされて嬉しいサービスとは"を常に考え続ける文化を継承全従業員に浸透し"ひと"で成り立つ会社です。

健やかで幸せな人生を送っていただきたい

私どもは、時代の進化と伴に進んでいく良き環境整備に力を注いでいます。一方で、心を通わせる通心販売を企業風土として、たとえ時代の進化と逆走しても、人の人による人にしかできない「真心を」「心のギフトを」常に追い求める企業体であり続けたいと願っております。
すべてのお客さまに、「健やかで幸せな人生を送っていただきたい」と願い設立した、健康食品会社の創業者の想いを受け継いで・・・。

企業の代表として電話に出る責任

電話応対は、お客さまのお顔が見えない仕事だからこそ、細心の注意を払ったり、お客さまを気遣ったり、配慮ある一言を考えたりと、思い続けたいこと、考え続けたい事柄はさまざまです。
しかし、目指すべきところは"あなたに電話して良かった"と思っていただける応対の実現です。
これは何も難しい事ではありません。「遠い親戚よりも近い存在になりたい・・・。」

絆をつくり続けていきたい

お客さまを敬い、長くご愛顧いただいているお客さまに感謝する事を最も大切にしつつ、時にはお客さまの隣に座っているかのように寄り添うこと。共に考え、共に泣き、共に笑いあえる関係を続けていきたいと考えています。100点満点の回答なんてありません。答えは、"自分がされて嬉しいかどうか"です。この考えでお客さま満足をさらに、さらに、上げて行くことを、関わる全ての従業員で考え続けることこそ、ワイズ・ヒューマンらしさと捉えています。

電話応対は容易ではありません。数多くの経験と学びを積み重ねて人は成長します。現に私が育てて頂いたのは全てお客さまですし、今でもお客さまの事を想像すると感極まって涙も流してしまいます。これまで数多くのお客さまから頂いた貴重な助言はすべて、今のワイズ・ヒューマンの文化に変えていきたいと決意しています。

お客さま満足のために

お客さまとコミュニケーション・コンタクトを図る企業の代表(Customer Service Representative)
だからこそ、必要とされるスキルは高いものでなければなりません。時代の進化とともに高まり続ける
「お客さまが求めるサービスへの期待値」を超えるサービスを提供するためには、オン・オフの切り替えも重要です。節目節目を大事にし、メリハリを付けてすべきことを楽しめる企業風土を創っています。

仕事と夢の共有を目指して

常にすべての従業員と関わっていたい、同じ価値観でいたい、そして仲間になりたい。
仕事と夢の共有を目指してすでに取り組み始めたものもあれば、これからも新しい発想で生み出し続けたいものがまだまだあります。数多くあるコンタクトセンターの中で、「この会社はなんか面白い」「何か変わっているよね」と言われる会社を目指しています。

二年に一度の懇親会。日頃の感謝の気持ちを、この機会に社員全員のおもてなしの心でスタッフへ伝える。想いも価値観の共有も、そして同じ時間を過ごすならこれも大いに楽しんで頂きたい。そんな想いを込めクイズやゲームも行います♪
やずやの代表として電話に出て頂く皆さんがあってのワイズ・ヒューマンだからこそ、社員が手作りで、スタッフの皆さんに伝えたい想いを、メッセージを残していきます。

仕事と夢の共有:縦と横のつながりを大事にしたい風土の一環として、同じ趣味、嗜好、さまざまな気付きを業務上の垣根を越えてさらなる仲間になる為に・・・。

地域のイベントやグループ全体のイベントなど、全員で楽しむ風土も是非♪

ES(Employer Satisfaction)= CS(Customer Satisfaction)

さらなる従業員満足度がお客さま満足につながる。ES(従業員満足)=CS(お客さま満足)を信じて、
人の強みを最大限に活かせる運営を目指し、発想を、体制を変えて変革して行く会社であり続ける。

「コミュニケーション上手は聞き上手」

話をするのが好きという方も大前提ですが人の話を聴くことが好きという方、ぜひ私どもと一緒に、大切なお客さまの痒いところに手が届く、思わず嬉しくなるような温かいおもてなしを共に考え、共に実現していきませんか。"こうあらねばならないではなくこうありたい…。"と言い合える環境づくりに、今後もメンバー全員で考え続けていきたいと思います。